
なんとかアーティファクトを手に入れ船も取り戻した一行は意気揚々と帰路につきます。
しかし、宇宙に出たところで突然の通信。

明らかに異質な宇宙船が立ちはだかります。

謎の勢力の登場です。
もちろん、はいそうですか、と引き渡せるわけもなく…




戦うには分が悪すぎる相手。
グラヴ・ドライブで離脱します。
なんとか逃げ切りましたが、しかしこちらの動きは掴まれているようです。
ロッジに戻り緊急会議を開くことに。


異なる発展を遂げた新たな勢力?異星人?それともタイムスリップしてきた未来人?




しかし、彼らが現れたということは、我々も真相に近づきつつあるということなのでしょう。

みんなで一杯やって士気を高めてから、メンテナンスのためにアイへと向かいます。
まさに我々の目ですからね。

メンテナンスは予想以上に時間がかかりそう!


バレットはサラやアンドレヤと共にアイに残ることに。

すっかり彼とは仲良くなって毎日お弁当を作ってもらったり、一緒に暮らす拠点探しをしてたりしてたので寂しいかぎりですが、まあそれは旅が終わってからゆっくりと!
待っててね、バレット!
そしてなんと、つぎのアーティファクトは盗んで手に入れる系…

別のゲームでも、盗む系のクエストが虐殺にならなかった回が無いので不安でいっぱいですが、まあサムがついてきてくれるなら…
そして、アーティファクトを持つ人物の船、スカウへと!

なんか不思議な形!
そして中のきったない感じが素晴らしい。


田舎の怪しい骨董品屋(バラック)の親父さんの雰囲気あるな!?

なんだこれ…

船内には所狭しとガラク…いえ、お宝が並べられています。


なんとも言えない趣のある船…
意外とクルーには嫌われてない模様。

とんでもコレクターですが、金払いは良く、ユニークな人物の模様ですね。
逆にやりづらい相手です。

逆にこのタイプは金に糸目はつけないでしょうから、交渉は厳しそう。
船の中心に近づくにつれ、展示スペースが豪華になってきました。

そして…

わーーお!
これはすごい。

船員たちも自由でユーモアあるし、あらごとにしたくないなあ…



いろいろ情報ゲット。
壁が薄いとか、動物園の檻のパスワードとか。
そして船長と対面!



テンポが良いw
なんとも憎めない人物!
騒ぎを起こしてもいいですが、交渉でなんとかしてみよう、と、おだててなだめすかして…

なんとか宝物庫を見せてもらうことに。




楽しそうだな!
地元の名物おじさんを思い出して、「いるいる…」ってなるこの感じ。
そして、ご対面!

譲ってもらえないか交渉するのですが、取り付く島もなし…
まあそうだよなあ


やむを得ない…

ごめんな!
でも降伏してくれてよかった…!


このまま持ってたらスターボーンに襲われてたかもしれないから…
と自分に言い訳しながら、船を後に。



みんな船長に同情的。
ごめんな。でも殺さずにすんでよかった!
ちょっと後味が悪かったですが、血を流さずにアーティファクトゲットです(賞金はついたけど)
さあ、アイの修理は終わったかな?
一度ロッジにアーティファクトを起きに戻ってみると…

非常事態発生!

まさか指名手配されたとか…なんてのんきなことを考えてたら、もっと事態は深刻そうです。



なんてこった…!

そこに新たな通信!



バレットは心配ですが、スターボーンはロッジに向かっていて、こちらにいるのはサムと非戦闘員たち。



今すぐ駆けつけたいという気持ちを抑えながら、急いでアーティファクトをまとめます。
しかしそこに襲ってくるハンター!
ロッジの地下の抜け道から逃げ出しますが、派手な市街戦に!

おまけに賞金ついてるから警備兵まで追ってきてもう大混乱!!
大変だよ!!!
ハンターは無敵なので、とにかく逃げるしかない!
なんとか全員無事で、船に乗り込むことができました。
ハンターはそこで諦めてくれた模様。


気になることを言い残して、ハンターは去っていきます。
急いでアイに向かいます。ウラジミールたちも心配だし、まずは仲間と合流せねば!
アイは外から見る限りでは損傷もなく、あの宇宙船に撃ち落とされなくてほんとによかった。
しかし。

そんな……


つらい…

ロッジで一眠りしたら、朝チュンな空気醸し出されて、ちょっとまってまってまってwってあまーい雰囲気になってたこれが遺影になるなんて。
つ、つらい。
拠点作って冒険しながら、のんびり進めるか~なんてのんきなことを言っていましたが、もうこの謎を解くしかない。バレットのために。
一気にラストまで駆け抜けます。
こんな大事な場面で絶対に笑ってはいけないコンステレーションはじめるのマジでやめろ!!!!!


